渓山閣 毛沢東 ケミカル1(ワン) ケムールTV 喧伝マン 月刊「軍事研究」 月刊「食堂」 月刊「鉄道ファン」 月刊「放送技術」 月刊「丸」 月刊「無線と実験」 月テレ 月天 月曜日の憂鬱 月曜ペンクラブ 玄米茶やよい


渓山閣 [けいざんかく]

「渓山閣(けいざんかく)」京都亀岡温泉の旅館。
http://www.keizankaku.com/

この旅館のテレビCMソング(サンテレビのエロ番組の中で放送されていたおバカCM)を、酔っ払った榎田信衛門が嬉々として唄うことがあるらしい。

(参考リンク)https://youtu.be/zPnoqRvvNRE
Mon Jul 25 02:49:16 2005[編集]



毛沢東 [けざわあずま]

「けざわ・あずま」と読む。
2005年7月27日放送分の「日刊FMC」で榎田信衛門の新たなペンネームとして登場。このペンネームで純文学に挑戦するらしい。
Sat Jul 23 01:59:06 2005[編集]



ケミカル1(ワン) [けみかるわん]

ピナツボめぐみプロデュースによるオリジナルカクテルの1つ。
パイナップル・ペー」をベースに、ヨーグルトリキュールなど様々なアルコールを継ぎ足しすることによって生み出された摩訶不思議なカクテル。
榎田信衛門をして「便所の香水だ」と言わしめた極悪カクテル。これを飲んだ榎田は嘔吐を繰り返し、実に十数年ぶりと言う重度の二日酔いで寝込んだ程である。
(参考)キンタマティーニ
Fri Apr 6 02:58:00 2012[編集]



ケムールTV [けむーるてれび]

福岡のTNCテレビ西日本で放送することになった1時間番組の企画段階で用いられたタイトル。結果お蔵入りとなり「AtoZ’on」に改められた。
1998年にウェブテレビFMC(実験局)の番組名として復活している。

2009年8月11日から、月テレにて『概ね日刊ケムール・テレビ』としてレギュラー化。
2010年10月28日からは月イチ生放送『ケムールテレビLIVE』として放送している。
http://www.ustream.tv/channel/mfmc/
Thu Jul 21 00:21:55 2005[編集]



喧伝マン [けんでんまん]

いわゆる『りすなーモドキ』の中でも行動派に属する人物で、悪意の有無は別にして、一元的な偏向情報に基づいたFMCネガティブキャンペーンを素面で行う人物のこと。
FMCのお膝元である大江界隈でこのような行動を行っている人物がいて、既に特定されている。
Mon Jul 13 01:16:23 2015[編集]



月刊「軍事研究」 [げっかんぐんじけんきゅう]

ジャパンミリタリーレビュー発行の軍事専門雑誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。
対戦車ヘリや戦闘機など、販売対象が思いっきり限定された広告をよくネタにしている。

(参考リンク)http://gunken.jp/blog/
Fri Apr 6 03:01:27 2012[編集]



月刊「食堂」 [げっかんしょくどう]

柴田書店発行の外食産業専門誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。
榎田が20年近く愛読している雑誌の1つ。

(参考リンク)http://www.shibatashoten.co.jp/magazine.php?cid=2
Fri Apr 6 03:02:04 2012[編集]



月刊「鉄道ファン」 [げっかんてつどうふぁん]

交友社発行の鉄道情報専門誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。
鉄道ファンとしても有名な榎田(ウィキペディア:鉄道ファンの頁にもかつて掲載されていた)が小学生の頃から愛読している雑誌の1つ。

(参考リンク)http://www.railfan.ne.jp/koyusha/
Fri Apr 6 03:02:40 2012[編集]



月刊「放送技術」 [げっかんほうそうぎじゅつ]

兼六館出版発行の放送技術専門誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。
榎田が高校生の頃から愛読している雑誌の1つ。

(参考リンク)http://kenroku-kan.co.jp/hosogijutu/index.html
Fri Apr 6 03:03:15 2012[編集]



月刊「丸」 [げっかんまる]

潮書房発行の軍事専門雑誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。
なんと榎田は、小学校3年の頃から愛読しているらしい。その頃からのバックナンバーが数冊保存されている。

(参考リンク)http://www.kojinsha.co.jp/maru/
Fri Apr 6 03:03:54 2012[編集]



月刊「無線と実験」 [げっかんむせんとじっけん]

誠文堂新光社発行の音響技術専門誌。
QICなどの番組中、超マニアックな雑誌として、しばしば榎田信衛門が口にする誌名の1つ。

(参考リンク)http://www.seibundo-shinkosha.net/mj/
Fri Apr 6 03:04:25 2012[編集]



月テレ [げつてれ]

2007年8月20日(正確には21日午前2時)に開局したウェブラジオFMC直系のインターネットテレビ局の愛称。
正式名称「月曜倶楽部テレビジョン」、略称は「FMC−TV」となっている。
ケムールTV(1998年)」をルーツとするため、SINCE1998と表記される。

2007年9月よりウェブラジオFMC内に「テレビ部」が設置され、これが事実上「月テレ制作部」となる。

2014年の「ラジオ回帰路線」によって、一時活動休止。
2017年、FMC−TVに名称を改め運営を再開。

(参考リンク)https://freshlive.tv/fmc

Fri Apr 6 02:59:57 2012[編集]



月天 [げつてん]

FMCオリジナルグッズの通販サイト。明日瀞教団グッズなどを中心に販売。
http://www.fmc.or.jp/grocer/index.html
Sun Jan 8 03:57:34 2006[編集]



月曜日の憂鬱 [げつようびのゆううつ]

1994年放送のミニ番組。
しかし《1人喋りは駄目》という担当者の意外な弱点を露呈。数本で自主降板。
以降『この人物の番組は長続きしない』というセオリーが完成していく。
Mon Aug 1 09:14:18 2005[編集]



月曜ペンクラブ [げつようぺんくらぶ]

榎田信衛門が講師を務めた「熊日エッセイ講座」の修了生を中心に組織されたエッセイサークル。
毎月2回程度の割りで月曜夜に例会が行われることから「月曜ペンクラブ」の名前がつけられた。略して「月ペン」‥。
※月ペンのメンバーからスカウトされてFMCパーソナリティになったのがエビアン元子である。
Fri Apr 6 03:04:59 2012[編集]



玄米茶やよい [げんまいちゃやよい]

2002年参加(当時現役高校生)。2002年9月の「FMCデコンストラクション(社内大改革)」の際、正スタッフとして継続が許された唯一のスタッフ。以後、主に日刊FMCのMCとして活躍した。マイクネームは「世界の銘茶シリーズ」。他に「第15回FMCゆく年くる年」のMCを務めている。名誉スタッフの称号を持つ。
Thu Jul 21 02:40:12 2005[編集]


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